各コース紹介

*コース番号をクリックすると、詳細や攻略のポイントがご覧いただけます。

1番ホール

  • YARDPARH/C
    53053(4)

    • ロングホール全景を臨む

    • 左堤防よりグリーンを見る

メモ

ティーショットは左側堤防の圧迫が気になり右に打ち出し易い。
フェアウェイ真ん中の小さな木を目印に打ちたい。小さめのグリーンなのでパーオンは難しい。グリーン右と右奥にバンカーがあり、右側から攻めたい。

2番ホール

  • YARDPARH/C
    150315(16)

    • グリーン手前に水路、左側にはバンカーが控える

メモ

ティーショットでボールをきちんとヒットさせないと130ヤード付近の水路につかまる、特設ティーあり。左側堤防を越えるとOB。
受けグリーンで絶妙の傾斜があり、グリーン左側にはバンカーが控える。
東風(やませ)と西風の影響を受け易く、クラブ選択など風向き対策が要求される。

3番ホール

  • YARDPARH/C
    29045(6)

    • コース左側にサイドバンカー

メモ

左側はOBエリアとバンカーがあるので引っ掛けに気を付けたい。
グリーン奥に背の低いネットがあり、強い西風のとき特に注意。
ネットでスタンスやスウィングの妨げになる場合、無罰の特設ティーあり、ネットを越えるとOB。

4番ホール

  • YARDPARH/C
    27749(10)
    • グリーン手前に水路とバンカー

メモ

折り返しホールで、西に向かってのショット。
左側が川でOBに注意。210ヤード付近に水路がありクラブ選択が大切。
グリーンは横長で奥行きが狭くグリーンオンさせることが難しい。グリーン前後と左にバンカーがある。ピンポジションによって攻め方を考慮したい。
ティーイングショットで、2打目をロフトの大きいクラブで打てる距離まで飛ばすのがコツ。

5番ホール

  • YARDPARH/C
    39041(2)

    • ホール右側200ヤードの池

    • グリーン右のグラスバンカー

メモ

左側に川、右側200ヤード付近に池がありフェアウェーセンターが狙いとなる。
ミドルの一番長いホールで、2打目の距離が長く、とくに西風(アゲインスト)が強いと難易度が非常に高くなる。さらにグリーンのアンジュレーションのきつさも難しいホールにしている。グリーン右のグラスバンカーと奥のバンカーに注意。ピン手前から攻めたい。

6番ホール

  • YARDPARH/C
    330417(18)

    • ホール左側は川でOB

    • ホール260ヤード右側に池がある

メモ

左側は川でOB。フェアウェイ260ヤード付近やや右に池があり、風向きによってクラブ選択に留意。
フェアウェイ右のラフからの2打目は池ポチャに注意。
微妙なアンジュレーションのグリーンは大きく比較的攻めやすいホール。

7番ホール

  • YARDPARH/C
    155311(12)

    • 右堤防からグリーンを臨む

メモ

右側堤防を越えるとOB。左側は1ペナが出やすいので要注意。
風の影響を受け易く、クラブ選択など風向き対策が要求される。

8番ホール

  • YARDPARH/C
    29547(8)

    • ホール右側堤防を越えるとOB
      途中の水路

    • 広いグリーン、グリーン手前は深いラフ

メモ

右側の堤防を越えるとOB。フェアウェイが狙い目。とくに東風の場合、ホール途中に水路があるのでクラブ選択に留意。
9ホール中最も大きいグリーン、手前はラフが深いので要注意。

9番ホール

  • YARDPARH/C
    510513(14)

    • レギュラーティーショットは右側が川、手前が水路越しの打ち下ろし

    • 右の川端柳の左、フェアウェイの中央が狙い目

    • コース途中に池がある

    • グリーン手前両サイドにはマウンド、花道狙い

メモ

折り返しホール。右側の川と手前の水路が気になる打ち下ろし。
ティーショットはフェアウェイ右の川端柳の左、センター遠目の3本鉄塔の中央を目印に打ちたい。右の川OB、左の1ペナが出やすいので要注意。OBは特設ティーからとなる。特設ティーから160ヤード付近に池がある。
2打目または3打目で西風が強い時、グリーンオーバーはOB。
グリーン手前はガードとなるマウンドに囲まれているので花道狙い。